障がい者と健常者がソフトバレーを通じて心身を健康にし、
相互理解と地域貢献を目指します。
障がい者スポーツの普及を推進することを目的としたチームです!
📝 参加申込フォーム
📋 メールアプリが自動的に開かない場合は、以下の内容をご利用ください
宛先: mermaidnomail1125@gmail.com (Bcc: zznjip@gmail.com)
件名:
※内容を変更せずに、そのままメールアプリで送信してください。
変更した場合は、再度フォームから送信し直してください。
【重要】送信後、自動返信メールが届きます。また、幹事もしくは副幹事から詳細に対しての返信が届きます。必ず返信をお願いします。返信がない場合は参加登録が完了しません。
ギャラリー
イベント情報
連絡先
Email: mermaidnomail1125@gmail.com
問い合わせフォーム
サイトにアクセス
チームマーメイド利用規約
制定日: 2026年4月1日 最終改訂日: 2026年8月21日
⚠️ 本規約は、本規約に同意してチーム活動へ参加する会員・参加者に適用されます。
📌 参加にはフォームからの事前登録が必要です
📌 会場利用・緊急時対応等のため、氏名・住所・連絡先等の正確な情報提供をお願いします
📌 会費・大会参加費・物品代その他の費用は、指定された期限までにお支払いください
📌 発注済みのチームウェア等については、原則として代金の支払義務が発生します
📌 未払いが継続した場合、参加停止・除名とは別に、必要に応じて民事上の請求手続を行う場合があります
📌 フォーム送信後、自動返信メールに対して「参加同意」の返信が必要です
活動参加には以下の規約・同意書への同意が必要です
第1条(目的)
本チームは、障がい者と健常者がソフトバレーボールを通じて心身の健康を図り、 相互理解及び地域交流を促進するとともに、 障がい者スポーツ及びインクルーシブスポーツの普及に寄与することを目的とする。
第2条(チーム概要)
- 名称:マーメイド
- 設立:2025年1月12日
- 活動拠点:千葉県内(詳細な活動場所は必要に応じて登録者へ通知する)
- 競技種目:ソフトバレーボール(男女混合)
第3条(会員資格及び参加登録)
1. 加入・参加条件
- 18歳未満の参加者については、 親権者その他責任を負うことのできる保護者等の同意及び必要に応じた同伴を求める。
- 本チームの目的を理解し、ソフトバレーボールを安全に楽しむ意思があること。
- 本規約及び必要な同意書を確認し、 所定の参加登録手続きを完了していること。
- 安全確保に必要な指示及び連絡内容を理解し、 必要な意思疎通ができること。
- 氏名、現住所、連絡先その他登録上必要な事項について、 正確な情報を提供すること。
2. 入会・参加手続
- 所定のフォームに必要事項を入力して送信すること。
- フォーム送信後の自動返信メール又は幹事・副幹事からの案内に従い、 必要な参加同意の返信を行うこと。
- 本人確認、安全管理、保険手続その他合理的な必要がある場合、 本人確認書類等の提示を求める場合がある。
3. 退会
- 退会を希望する場合は、幹事又は副幹事へ通知するものとする。
- 退会以前に発生した会費、参加費、物品代、施設利用料、 立替金その他の支払義務は、退会によって消滅しない。
第4条(活動内容及び会場情報)
1. 練習
- 日程:随時決定し、ウェブサイト、メールその他所定の方法で案内する。
- 場所:千葉県内を中心として随時決定する。 必要に応じて登録者へ詳細を通知する。
- 非公開として案内された会場情報、個人情報その他の情報を、 正当な理由なく第三者へ公開してはならない。
- 内容:基本練習、試合形式、交流活動その他チームが定める活動。
2. 大会・交流試合
大会、交流試合その他の対外活動は、 開催時に参加条件、費用その他必要事項を別途定める。
第5条(会費・参加費・物品代その他の金銭負担)
1. 会費
- 通常練習の会費は原則として1回400円とする。 ただし、施設利用料、保険料その他必要経費の変動により変更する場合がある。
- 支払方法及び支払時期は、 幹事又は副幹事が指定する方法による。
2. 支払対象
- 会費
- 大会参加費
- イベント参加費
- 施設利用料
- 保険料
- 備品代
- チームウェア、ユニフォーム、Tシャツその他の物品代
- 本人の依頼又は承諾に基づいてチーム又は運営者が立て替えた費用
- その他、本人が負担することについて事前に合意した費用
3. 支払義務
会員は、会費、参加費、物品代、施設利用料その他 チームに対して負担することとなった金銭について、 指定された期限までに支払わなければならない。
- 支払方法は、現金、銀行振込その他幹事又は副幹事が指定する方法とする。
- 銀行振込等に手数料が発生する場合は、 別段の定めがない限り支払者本人の負担とする。
- 「持参を忘れた」「振込を忘れた」その他これらに類する事情のみをもって、 支払義務又は支払期限が当然に免除又は延期されるものではない。
- 支払いが困難となるやむを得ない事情がある場合は、 原則として支払期限前に幹事又は副幹事へ申し出るものとする。
4. 支払遅延及び未払い
支払期限を経過し、 幹事又は副幹事から督促を行った後も支払いが確認できない場合、 幹事会は、当該会員について、 練習、大会、イベントその他チーム活動への参加を停止又は制限することができる。
- 未払い金が存在する場合、 完済するまで新たな大会申込み、物品注文その他 新たな金銭負担を伴う手続を受け付けないことができる。
- 正当な理由なく複数回の督促に応じない場合、 又は故意に支払いを拒否していると幹事会が合理的に判断した場合は、 会員資格停止又は除名処分の対象とすることができる。
- 支払義務、支払期限及び督促の事実を確認するため、 メール、LINE、振込記録、申込記録その他必要な記録を保存することがある。
5. チームウェア・ユニフォーム・Tシャツ等
本人の注文、申込み又は承諾に基づき、 チームがチームウェア、ユニフォーム、Tシャツその他の物品を 発注又は購入した後は、 本人都合によるキャンセルを原則として認めない。
発注後に本人都合で受領しない場合であっても、 チーム側に当該費用が実際に発生している場合、 原則としてその代金を負担するものとする。
- サイズ、数量、名入れ等の注文内容は、 原則として発注前に本人が確認するものとする。
- 本人が確認又は指定した内容に基づき発注した後の サイズ変更、数量変更、返品、交換等は原則として認めない。
- 製品不良、チーム側の発注誤りその他本人の責任によらない事情がある場合は、 個別に対応する。
- 未払いの物品代が存在する場合、 完済するまで新たな物品の注文を受け付けないことができる。
6. 大会・イベント等のキャンセル
- 本人の参加申込みに基づき、 チームが主催者等へ参加費その他の費用を支払った後に 本人都合でキャンセルした場合、 チーム側に返金されない費用については本人に負担を求めることができる。
7. 返金
- 既に第三者への支払い又は発注等が完了し、 チームに実費が発生している費用については、 本人都合による欠席、退会又はキャンセルの場合、 原則として返金しない。
- ただし、返金可能な事情がある場合又は幹事会が相当と認めた場合はこの限りでない。
第6条(組織及び役割)
1. 運営体制
- 幹事
- 副幹事
- その他、必要に応じて担当者を置くことができる。
2. 連絡体制
- メールを主要な公式連絡手段とする。
- LINE等を補助的な連絡手段として使用する場合がある。
- 電話は必要に応じた補助的手段とする。
3. 運営上の指示
- 幹事及び副幹事は、安全管理、施設利用、会計管理、 試合運営その他チーム活動に必要な指示を行うことができる。
- 会員は、安全確保及び円滑な運営のため合理的に必要な指示に従うものとする。
第7条(ルール及びマナー)
1. 基本ルール
- 遅刻・欠席等について必要な連絡を行うこと。
- 利用施設の規則を遵守すること。
- 他の参加者の身体的・精神的特性に配慮すること。
- 安全上必要な運営者の指示に従うこと。
2. 禁止事項
- 暴力、暴言、脅迫、威嚇その他他人の安全を害する行為
- ハラスメント行為
- 差別的言動
- 他の会員への著しい迷惑行為
- 施設規則に反する飲酒、喫煙その他の行為
- 必要な登録手続を完了せず活動へ参加する行為
- 非公開として案内された会場情報等を正当な理由なく公開する行為
- 重要事項について故意に虚偽の申告を行う行為
- 正当な理由なく会費、参加費、物品代その他の支払いを拒否する行為
- 支払義務があるにもかかわらず、 正当な理由なく督促を反復して無視する行為
- チーム又は他の会員の信用、名誉、安全又は活動を著しく害する行為
第8条(安全及び健康管理)
1. 健康管理
- 自身の健康状態を確認し、 体調不良その他運動に適さない状態にある場合は参加を控えること。
- 安全上特に配慮が必要な事項がある場合は、 本人の判断により必要な範囲で運営者へ伝えることができる。
- 自身の身体状況及び技能に応じて無理のない範囲で参加すること。
2. 保険
チームが保険加入を参加条件として指定した活動については、 指定された方法で加入手続を行うものとする。
3. 怪我・事故
- 怪我又は事故が発生した場合は、 速やかに幹事、副幹事その他スタッフへ報告すること。
- 必要に応じて応急処置、119番通報、緊急連絡先への連絡等を行う。
第9条(大会参加)
1. 参加資格
- 大会主催者の規則及び本規約を遵守すること。
- 会費その他の未払いがある場合、 幹事会は大会参加を認めないことができる。
2. 費用
- 大会参加費は大会ごとに定め、 原則として事前徴収する。
- 参加申込み後、チームが主催者等へ費用を支払った後に 本人都合でキャンセルした場合、 返金不能な実費について本人へ請求することができる。
第10条(規約違反及び処分)
1. 処分対象
- 本規約に違反した場合
- 施設規則又は大会規則に重大な違反をした場合
- 他の参加者の安全を害する行為を行った場合
- 暴力、脅迫、重大なハラスメント等を行った場合
- チーム又は他の会員へ重大な損害を与えた場合
- 支払義務のある会費、参加費、物品代等について、 正当な理由なく支払期限を経過し、 督促後も未払いを継続した場合
- 複数回の督促を正当な理由なく無視し、 支払い又は連絡を行わない状態を継続した場合
2. 処分の種類
幹事会は、行為の内容、重大性、反復性、故意性、 本人の説明及び改善状況等を考慮して、 次の措置を行うことができる。
- 注意
- 書面又は電子的手段による警告
- 最終警告
- 一時的な活動参加停止
- 大会又はイベントへの参加停止
- 物品購入その他の申込み制限
- 会員資格停止
- 除名
3. 金銭未払いに対する措置
支払期限経過後、 幹事又は副幹事から督促を行ったにもかかわらず 支払いが確認できない場合、 未払いが解消されるまで活動への参加を停止することができる。
正当な理由なく複数回の督促を無視した場合、 又は故意に支払いを拒絶していると合理的に判断される場合は、 会員資格停止又は除名の対象とすることができる。
4. 緊急的な参加停止
他の参加者の生命、身体、安全又はチーム運営に 重大な危険又は支障が生じるおそれがある場合、 幹事又は副幹事は、 幹事会による正式決定までの間、 緊急的に当該者の参加を停止することができる。
5. 除名
- 重大な規約違反を行った場合
- 注意、警告又は参加停止後も同様の違反を繰り返した場合
- 支払能力の有無とは別に、 支払義務が明らかであるにもかかわらず、 正当な理由なく意図的な支払拒否又は督促無視を継続した場合
- 重大な暴力、脅迫又はハラスメント行為を行った場合
- その他、客観的事情に照らして 会員としての活動継続が著しく困難であると 幹事会が合理的に判断した場合
6. 処分手続
- 原則として、重大な処分については幹事会で協議して決定する。
- 可能な範囲で、 本人へ違反内容を伝え、説明又は意見を述べる機会を設ける。 ただし、緊急の安全確保措置についてはこの限りでない。
- 処分は、メール、LINEその他本人へ到達可能な方法により通知する。
- 参加停止、資格停止又は除名となった場合であっても、 既に発生した金銭債務は消滅しない。
第11条(未払金の請求及び法的措置)
1. 未払債務の存続
会費、参加費、物品代、施設利用料、立替金その他 本人が負担することとなった金銭について、 その支払義務は、 活動停止、資格停止、退会又は除名によって消滅しない。
- 退会又は除名後であっても、 それ以前に発生した未払金については、 法令上支払義務が存続する範囲で請求を行うことができる。
2. 督促
- 支払期限までに支払いが確認できない場合、 幹事又は副幹事は、 LINE、メール、電話、書面その他適切な方法により督促することができる。
- 督促に際しては、 原則として請求原因、請求金額、支払期限及び支払方法を明示する。
3. 最終催告
- 督促後も支払い又は合理的な連絡がない場合、 チームは新たな期限を設定して最終催告を行うことができる。
- 必要に応じて、 内容証明郵便その他請求及び到達の事実を確認しやすい方法で 催告を行うことができる。
4. 民事上の法的手続
最終催告後も正当な理由なく支払いが行われない場合、 チーム又は当該債権を有する者は、 法令に従い、 支払督促、民事調停、少額訴訟、通常訴訟その他 適切な民事上の手続により未払金を請求することができる。
- 手続の種類は、請求金額、証拠、争いの有無その他の事情に応じて選択する。
- 少額訴訟その他の制度については、 利用時点における法令及び裁判所の定める要件に従う。
5. 強制執行
確定判決、仮執行宣言付支払督促、和解調書、 調停調書その他法令上強制執行を行うことのできる債務名義を取得し、 なお支払いがなされない場合は、 法令及び裁判所の手続に従い、 預金、給与その他の財産について 強制執行を申し立てる場合がある。
- チーム又は運営者が、 裁判所等の適法な手続を経ずに 本人の財産を取り上げ、処分又は差し押さえることはしない。
6. 遅延損害金
- 支払期限を経過した金銭については、 法令又は当事者間の有効な合意により認められる範囲で、 遅延損害金を請求することができる。
- 特別な合意がない場合は、 当該債権に適用される法令上の取扱いによる。
7. 費用
- 支払督促、訴訟、強制執行その他の法的手続に要した費用については、 法令、裁判所の判断その他適法に請求できる範囲で 相手方に請求することがある。
- 弁護士費用その他の費用については、 本規約のみを理由として当然に全額を相手方負担とするものではなく、 法令、裁判所の判断又は有効な合意による。
8. 証拠及び記録
- チームは、支払義務の確認、会計管理及び必要な請求手続のため、 法令上認められる範囲で、 注文記録、申込記録、発注記録、領収書、振込記録、 メール、LINEその他の連絡記録を保存することができる。
- チームウェア、Tシャツその他の物品については、 本人の購入希望、サイズ指定、金額への同意、 発注及び受領等を確認できる記録を保存することがある。
9. 処分との関係
本条に基づく金銭請求及び法的措置は、 第10条に基づく参加停止、資格停止又は除名とは別個の手続として行うことができる。
除名されたことを理由として、 既に発生した金銭の支払義務が当然に免除されるものではない。
第12条(個人情報の取扱い)
1. 利用目的
- 参加登録及び本人確認
- 活動日程等の連絡
- 施設利用に必要な手続
- 保険加入その他必要な事務手続
- 緊急時対応
- 会費その他金銭の管理
- 規約違反、未払いその他運営上必要な事項への対応
2. 管理
- 個人情報は幹事、副幹事その他必要な担当者が適切に管理する。
- 運営上必要な目的を超えて利用しない。
3. 第三者提供
- 法令に基づく場合、 本人の同意がある場合、 緊急時に生命・身体の保護のため必要な場合その他 法令上認められる場合を除き、 不必要な第三者提供を行わない。
4. 登録情報の変更
- 氏名、住所、連絡先等の重要な登録内容に変更が生じた場合、 必要に応じて速やかに幹事又は副幹事へ届け出るものとする。
第13条(フォーム登録義務)
- チームが事前登録を必要とする活動へ参加する者は、 所定のフォームによる登録を完了しなければならない。
- 見学についても、安全管理又は施設管理上必要な場合は事前登録を求める。
第14条(登録情報の正確性)
- 参加者は、参加登録に必要な氏名、住所、連絡先等について、 正確な情報を提供するものとする。
- 処分回避、本人確認の妨害その他不正な目的で 故意に重要事項について虚偽申告をした場合は、 規約違反として処分対象となる場合がある。
第15条(規約の改訂)
- チーム運営上必要がある場合、 幹事会は本規約を改訂することができる。
- 重要な改訂を行った場合は、 ウェブサイト、メール、LINEその他適切な方法で会員へ周知する。
- 改訂後の規約について、 必要に応じて改めて同意を求めることがある。
- 規約改訂前に既に発生している権利義務については、 当該権利義務が発生した時点の契約、合意及び法令等に基づいて判断する。
附則
- 初回施行:2025年6月17日
- 改訂:2026年4月1日
- 改訂:2026年8月21日
私は、本規約の内容を確認し、 チーム活動に参加する場合はこれを遵守するとともに、 自らの申込み、注文又は承諾等により発生した 会費、参加費、物品代その他の支払義務について、 指定された期限までに支払うことを確認します。